延岡名物 高田万十 of 延岡名物高田万十



延岡の思い出がぎっしり詰まった思い出の味でお待ちしております!
ちょっとしたお土産に!差し入れに!おやつに!オススメです!
懐かし美味しい高田万十

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懐かしい美味しい 高田万十

もちろん焼きたては美味しいです!…ですが、延岡駅前という立地条件からお土産
としてお家に着いてから美味しく食べれるよう生地を日々研究しております。
アンコも自家製アン!甘党屋のプライドで美味しく丹精こめて練り上げております。

お客様の声

○アンコが美味しい!毎日でも食べたい!
       (延岡市 B.I様)
○お土産でいつも買って来てもらっていました!子供も大好きです!
(高千穂町 T.M様)
○昔からの味を大事に思う年齢になったのかな!
       (延岡市 M.W様) 
○ボリューム満点!一個で満腹になります!
        (日向市 みつぐゆうき様)
○ハムとマヨネーズ!タマゴもポテトも最高のコラボレーション!
(延岡市 E.H様)
○パンダがかわいい!MAX最高!
         (延岡市 のり様)
○無性に食べたくなる!
         (延岡市 匿名希望)

延岡の思い出がぎっしり詰まった思い出の味でお待ちしております!

ちょっとしたお土産に!差し入れに!おやつに!オススメです!

高田万十オリジナルステッカーが完成しました!

一部お客様からご要望があり、当店オリジナルステッカーを作ることに・・・
それぞれ一枚324円です。
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創業昭和24年

昭和10年代は果物屋でした。

高田万十のスタート

初期のお店.jpg大正10年の延岡駅開業から間もなく店舗を構えた当店ですが、もともとは青果店を営んでいました。
食べ物のあまりない時代「なにか手軽に食べられて、みなさんに喜んでいただけるものはないだろうか?」と初代高田清一郎は考えました。
それが高田万十のスタートです。
「初めてのお客さんは、5歳位の男の子とそのお母さん。今と違って炭火で焼くから火の調節が難しくてね、おまけに初めて焼くのに目の前で男の子がマジマジと見るものだから恥ずかしくって恥ずかしくって。なかなか焼けなくって『おばちゃんまだ?まだ出来ないの?』男の子が待ちきれなくなったのよ。そしたらその子のお母さんが『そう言わないの!おばさんまだ慣れていないみたいだから』と私に聞こえないように耳打ちをしてたしなめてくれたのよ。そしたら顔に火がついたんじゃないかって思うくらい顔が真っ赤になってね!その日の事は今でもわすれられないわ」(初代ヨネ大正3年生れ)
atarasiimise.JPG同じ位置から

懐かしい美味しいをお届けします。

お陰さまで創業から半世紀以上が過ぎました。
「子供の頃に食べたあの味」
「部活の帰りに仲間と食べたあの味」
「お祖母ちゃんも食べていたあの味」
延岡の思い出の中にあるあの味懐かしい美味しいを守り続けて行きたいと思います。


皆様のお越しをお待ちしております

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高田万十の看板「万十屋のおばちゃん」コト高田恵美子です。(二代目)

「おばちゃん!ただいま!」「見て!私の子供!」「孫を見せに来たよ!」
正月やお盆には都会から帰省してきたお客さんが声をかけてくれます。
お母さんやお祖母ちゃんに連れられて買いに来てくれていたお子さん達が今度は自分子供や孫を連れて買いに来てくれます。
高田万十も今三代目に代を移そうとしていますが、お客様も三代目、中には四代目と御ひいきいただいております。

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